◆仕切り:岡田美紅
◆市野成美からのお手紙
ねがいちゃんへ
15歳のお誕生日おめでとう。
私が出会ったばかりの頃のねがいちゃんは不安な顔で踊って、レッスン場の隅で「できないです」と泣いてばかりでした。
いつからなのかハッキリとは覚えていないけど、ねがいちゃんは私のことが好き、そして私のことを師匠と呼んでくれています。
そんなねがいちゃんから悩み相談のLINEが来た時、私は話を聞いてあげることしかできなくて、自分はほんとに頼りないなと思いました。
でも、最初はつらいことばかりかもしれないけど、一生懸命やっていれば誰かは必ず見てくれているはずで、私はそう思いながら活動しているし、そしたら私はたくさんの素敵なファンの方に出会えたんだよっていう話をしました。
LINEがきた時は「ねがいちゃん大丈夫かな?」って思ったけど、最後には「まだ頑張ってみます」そう言ってくれて私は安心しました。
たまにねがいちゃんのファンの方が握手会に来てくれる時、とてもいい方たちばかりだなっていつも思っています。
私が「青春ガールズ」公演に出るようになって、ねがいちゃんと一緒のステージに立っていると、最初の頃のような不安な顔はなく、全力で楽しんで、歌って踊るねがいちゃん。そんな素敵な姿にみんな惹かれているんだなと思います。
これからどんどん成長するねがいちゃんをファンの方と一緒に見守っていきたいです。
挨拶すると恥ずかしそうに小声で返してくれるねがいちゃん。話しかけると顔が真っ赤になるねがいちゃん。私が疲れて座っていると凄く心配してくれるねがいちゃん。面白くない私の発言に笑ってくれるねがいちゃん。どんなねがいちゃんも私は全部全部大好きです。
何か悩み事がある時、私でよければ何でも話してください。いつでも連絡待ってます。
改めてお誕生日おめでとう。15歳の1年が素敵なものになりますように。
次はE公演で一緒のステージに立ちたいです。
※客「おー」
市野成美より
15歳のお誕生日おめでとう。
私が出会ったばかりの頃のねがいちゃんは不安な顔で踊って、レッスン場の隅で「できないです」と泣いてばかりでした。
いつからなのかハッキリとは覚えていないけど、ねがいちゃんは私のことが好き、そして私のことを師匠と呼んでくれています。
そんなねがいちゃんから悩み相談のLINEが来た時、私は話を聞いてあげることしかできなくて、自分はほんとに頼りないなと思いました。
でも、最初はつらいことばかりかもしれないけど、一生懸命やっていれば誰かは必ず見てくれているはずで、私はそう思いながら活動しているし、そしたら私はたくさんの素敵なファンの方に出会えたんだよっていう話をしました。
LINEがきた時は「ねがいちゃん大丈夫かな?」って思ったけど、最後には「まだ頑張ってみます」そう言ってくれて私は安心しました。
たまにねがいちゃんのファンの方が握手会に来てくれる時、とてもいい方たちばかりだなっていつも思っています。
私が「青春ガールズ」公演に出るようになって、ねがいちゃんと一緒のステージに立っていると、最初の頃のような不安な顔はなく、全力で楽しんで、歌って踊るねがいちゃん。そんな素敵な姿にみんな惹かれているんだなと思います。
これからどんどん成長するねがいちゃんをファンの方と一緒に見守っていきたいです。
挨拶すると恥ずかしそうに小声で返してくれるねがいちゃん。話しかけると顔が真っ赤になるねがいちゃん。私が疲れて座っていると凄く心配してくれるねがいちゃん。面白くない私の発言に笑ってくれるねがいちゃん。どんなねがいちゃんも私は全部全部大好きです。
何か悩み事がある時、私でよければ何でも話してください。いつでも連絡待ってます。
改めてお誕生日おめでとう。15歳の1年が素敵なものになりますように。
次はE公演で一緒のステージに立ちたいです。
※客「おー」
市野成美より
深井ねがい「これはズルイですよ、なるさん。これはダメ」
市野成美「ダメですか? 泣いちゃいましたね」
岡田美紅「大好きな市野成美先輩からのお手紙でしたね?」
深井ねがい「何で泣きそうになってるの」客笑
岡田美紅「こういう声質なんです」客笑
◆お手紙の感想や今年の抱負をお願いします
深井ねがい「私、ずっと美紅かなと思ってたんですよ。で、ここまで向かう時に車に乗ってる時もみんな「私が書いたよ」って挙手制になってきてて(客笑) 誰が書いたのか一切わからなかったんですけど、まさか市野先輩が書いてくれるなんて思わないじゃないですか。思わないでしょ? 思わないよね? 待って、何か答えて!」客笑
「忙しいですし、いっつもお仕事とかで」
※市野成美 → 手を横に振って否定(苦笑気味)
深井ねがい「私なんかの手紙を書くほどね、暇人じゃない方だと思ってたのに」
市野成美「私どんな凄い人だと思ってるの?(客笑) 全然大丈夫。書くよ、いくらでも」
深井ねがい「寝る間を惜しんでたぶん書いてくれたんだろうなと思って凄い嬉しかったんですけど、私、14歳の時の生誕祭は、先ほども言ったように、急に決まったので、こんな可愛いもの(お花のステッキ)とかも。お花を用意してくださったんですけど、たぶん凄い皆さん、どうしようってなってたと思うんですけど、私もそれ一緒で、1回目の生誕祭で見本も何も知らずにNGみたいな感じで、どう喋ればいいのかもわからないし、どう振る舞えばいいのかわからないしっていうのでロウソクのね、火消しのタイミングを間違えたりね、いっぱいあったんですけど、今回はちょっとあんまり間違えないで済んだよね? ねぇ? ねぇ? 済んだと思うんですよ。だから凄い良かったなと思うんですけど。
14歳の私はすぐ泣いちゃったし、市野先輩も言ってるようにすぐ無理って言って、隅っこに座ってるような女の子だったんですけど、たぶん皆さんもSHOWROOMで知ってるように、私が最悪な発言をしたんですね。言葉に出したくないけど。ねぇ、単語やめとくね。単語では言わないでおくんですけど、凄いね、ファンの人を傷つけるような言葉を私は凄い言ってしまったんですよ。
その言葉を発する前に、その日の前になるさんにLINEをして、話を聞いてもらったんですけど、その時なるさんが忙しくて、誰も聞いてくれる人がいなくて。なるさんのせいじゃないですからね」
市野成美「ごめんね」
深井ねがい「それで、言葉を発してしまったんですけど、今思えば凄いことをしてしまったなと思うんですよ。わかる? ヤバイよね? あんな泣きながらね。ヤバくない? 自分に凄いつっこんでるんやけど。何であんなこと言ったんやろうって今思ったらそうなんですけどね。
悩みもいっぱいあって、14歳の私はほんとに病みに覆われてたと思うんですよ。ほんとに。自分の元気っていうのを頑張って作り出そうとして、その分ね、病みを製作してしまった自分がいたんですけど、今はそんなことはなくて、大好きなメンバーや大好きな先輩などにね、一緒にいてもらって、元気を作るんじゃなくて、勝手に出せるようになったんですよ。で、あっ、言うの忘れてた。生誕委員の方々、運営の方々、私のためにこんな生誕を開いてくれてありがとうございます」客笑
「でね、こんな順番間違えるやん? ほんまにアホやねん。わかる?これ。ほんまにもう嫌やわ、と思うんですけど。皆さんね、ほんと私、生誕祭ないと思ったんですよ。ほんとに。マジよ。マジよ。マジ。ほんまに。だってね、あんな言葉を発した女の子にね、こんな素敵なものがあると思わへんやん、まず」
客&メンバー「そんなことないよ」
深井ねがい「ありがとう。いやー、ありがとう。そんなことあんねんで、ほんまは(客笑) なんですけど、そんな私を見捨てずに運営の方々もSKE48に置いてくれて、ちょっとずつちょっとずつ自分なりに自分の道を進めてる気がするんですけど、私はやっぱり8期生のメンバーとは全然スキルも違うし、MCだってヘタクソだし、人を笑顔にさせることが凄い苦手なんですよ。みんなダンスも上手いのに。
だから、もう凄い不安で、アンダー出演してる子とかもいるんですけど、自分だけできてなくて。なんなんだろうってずっと思ってたんですよ。なんか覚えたのに、何で無理なんだろうとかずっと考えてたんですけど、それはたぶん私が頑張ってるよっていうところをたぶん人にあまり見せてないからだと思うんですよ。言ってる意味わかるかな? わかる? 勝手に話してるけど大丈夫? OK?
だから、たぶん無理だったりすることもあると思うんですけど。手疲れてきた…。何せばいいん?これって。どういうこと話せばいいん?無理」
岡田美紅「あれは? 明るい話。これを頑張っていきます、みたいな」
深井ねがい「これからはですね、ちょっとでも人を元気にさせれるような子にもなりたいし、8期生や先輩の人たちに少しでも近づいていけるように頑張っていきたいなって思ってます。まだまだなんですけどね、ほんとに。ダンスもヘタクソやし、ちゃんと話だってね、まとめることができないし、先輩にくっついてばっかりでしょ? ほんとに。まだまだなんですよ。
それに、もう1つちょっと不安があるんですけど、ドラフト生さんが入ってきたじゃないですか。入ってきたやん。入ってきたやん。別に嫌じゃないんですけど、私のファンって浮気性の方がちょっと多くて」客笑
客「そんなことないよ!」
深井ねがい「いや、これマジやで、マジで。ほんまに怒ってるからな(客笑) 多くて、やっぱりドラフト生の中にも私より可愛い子もいればダンスもできる子もいるし、魅力もめちゃめちゃある子もいっぱいいるんですよ。そんな子たちがね、SKEの中に入ってきたら私はどうなるのか。陰になるんですね。どう思うよ?これ。ちょっと前に踏み出して光を当たろうと思ったのにね、すぐ陰になっちゃうっていうね」
客「そんなことないよ!」
深井ねがい「ファンの皆さんもそっちに行くかもしれないから私はね、ドラフト生さんが入ってきた日に私、夜泣いてたんやからね、ほんまに。どうしよう、ファンの人そっちに行っちゃうと思ってたんですけれども、私のね、ためにこうやって時間を作ってくださってね、こんな可愛いたこ焼きとかも付けてくれてね、そんなファンがいるなら大丈夫かなって」
客「おー」 → 拍手
深井ねがい「信じられるかなと思ったんですよ。やめてー。やめてほんまに。泣くから。(拍手は)やめて、ほんまに。ありがとう。ありがとうございます、すみません。
なので、これからドラフト生の子たちにも負けないように頑張っていきたいなって思ってます。私が今日一番幸せだったのはファンの皆さんからやっぱりお祝いしていただいたり、このカードをね、作ってくれたりね、こんなことはなかったので凄い嬉しかったんですけれども、それとね、大好きな師匠からの手紙があったり、師匠から大好きって言ってもらったり、みんなからおめでとうってメンバーのみんなから言ってもらったり、ほんとにね、生きてて良かったなって凄い思うんですよ。
ほんとに重いなこいつと思うかもしれないんですけど、たぶん今の私がいられるのはやっぱり先輩とかファンの皆様のおかげで。たぶんあの頃に諦めてたら私はSKEにいられなくなってるんじゃなくて、たぶんこの世にいられなかったと思うんですよ(ざわざわ) これほんまに。ほんまに」
メンバー「やめて」
深井ねがい「凄い両親も心配してたし。でも…。やめて、泣きそう。でも、ファンの皆さんとか、なるさんとかたくさんの人たちが「大丈夫だよ」って言ってくれたからたぶんこうやって生きてこれたんだなと思います。たぶん私の光景を見てたパパとママは「ほんとにこの子いなくなっちゃうんじゃないかな」って思ったと思うんですよ。なぁ! やろ?」客笑
「見てる? だから、これからは心配させた方々のためにも少しでも恩返しができればいいなと思います。ごめんなさい(涙)」拍手
「生きてて良かったです。もう言い過ぎたら、1時間超えるからちょっとここら辺にしとこか」
「忙しいですし、いっつもお仕事とかで」
※市野成美 → 手を横に振って否定(苦笑気味)
深井ねがい「私なんかの手紙を書くほどね、暇人じゃない方だと思ってたのに」
市野成美「私どんな凄い人だと思ってるの?(客笑) 全然大丈夫。書くよ、いくらでも」
深井ねがい「寝る間を惜しんでたぶん書いてくれたんだろうなと思って凄い嬉しかったんですけど、私、14歳の時の生誕祭は、先ほども言ったように、急に決まったので、こんな可愛いもの(お花のステッキ)とかも。お花を用意してくださったんですけど、たぶん凄い皆さん、どうしようってなってたと思うんですけど、私もそれ一緒で、1回目の生誕祭で見本も何も知らずにNGみたいな感じで、どう喋ればいいのかもわからないし、どう振る舞えばいいのかわからないしっていうのでロウソクのね、火消しのタイミングを間違えたりね、いっぱいあったんですけど、今回はちょっとあんまり間違えないで済んだよね? ねぇ? ねぇ? 済んだと思うんですよ。だから凄い良かったなと思うんですけど。
14歳の私はすぐ泣いちゃったし、市野先輩も言ってるようにすぐ無理って言って、隅っこに座ってるような女の子だったんですけど、たぶん皆さんもSHOWROOMで知ってるように、私が最悪な発言をしたんですね。言葉に出したくないけど。ねぇ、単語やめとくね。単語では言わないでおくんですけど、凄いね、ファンの人を傷つけるような言葉を私は凄い言ってしまったんですよ。
その言葉を発する前に、その日の前になるさんにLINEをして、話を聞いてもらったんですけど、その時なるさんが忙しくて、誰も聞いてくれる人がいなくて。なるさんのせいじゃないですからね」
市野成美「ごめんね」
深井ねがい「それで、言葉を発してしまったんですけど、今思えば凄いことをしてしまったなと思うんですよ。わかる? ヤバイよね? あんな泣きながらね。ヤバくない? 自分に凄いつっこんでるんやけど。何であんなこと言ったんやろうって今思ったらそうなんですけどね。
悩みもいっぱいあって、14歳の私はほんとに病みに覆われてたと思うんですよ。ほんとに。自分の元気っていうのを頑張って作り出そうとして、その分ね、病みを製作してしまった自分がいたんですけど、今はそんなことはなくて、大好きなメンバーや大好きな先輩などにね、一緒にいてもらって、元気を作るんじゃなくて、勝手に出せるようになったんですよ。で、あっ、言うの忘れてた。生誕委員の方々、運営の方々、私のためにこんな生誕を開いてくれてありがとうございます」客笑
「でね、こんな順番間違えるやん? ほんまにアホやねん。わかる?これ。ほんまにもう嫌やわ、と思うんですけど。皆さんね、ほんと私、生誕祭ないと思ったんですよ。ほんとに。マジよ。マジよ。マジ。ほんまに。だってね、あんな言葉を発した女の子にね、こんな素敵なものがあると思わへんやん、まず」
客&メンバー「そんなことないよ」
深井ねがい「ありがとう。いやー、ありがとう。そんなことあんねんで、ほんまは(客笑) なんですけど、そんな私を見捨てずに運営の方々もSKE48に置いてくれて、ちょっとずつちょっとずつ自分なりに自分の道を進めてる気がするんですけど、私はやっぱり8期生のメンバーとは全然スキルも違うし、MCだってヘタクソだし、人を笑顔にさせることが凄い苦手なんですよ。みんなダンスも上手いのに。
だから、もう凄い不安で、アンダー出演してる子とかもいるんですけど、自分だけできてなくて。なんなんだろうってずっと思ってたんですよ。なんか覚えたのに、何で無理なんだろうとかずっと考えてたんですけど、それはたぶん私が頑張ってるよっていうところをたぶん人にあまり見せてないからだと思うんですよ。言ってる意味わかるかな? わかる? 勝手に話してるけど大丈夫? OK?
だから、たぶん無理だったりすることもあると思うんですけど。手疲れてきた…。何せばいいん?これって。どういうこと話せばいいん?無理」
岡田美紅「あれは? 明るい話。これを頑張っていきます、みたいな」
深井ねがい「これからはですね、ちょっとでも人を元気にさせれるような子にもなりたいし、8期生や先輩の人たちに少しでも近づいていけるように頑張っていきたいなって思ってます。まだまだなんですけどね、ほんとに。ダンスもヘタクソやし、ちゃんと話だってね、まとめることができないし、先輩にくっついてばっかりでしょ? ほんとに。まだまだなんですよ。
それに、もう1つちょっと不安があるんですけど、ドラフト生さんが入ってきたじゃないですか。入ってきたやん。入ってきたやん。別に嫌じゃないんですけど、私のファンって浮気性の方がちょっと多くて」客笑
客「そんなことないよ!」
深井ねがい「いや、これマジやで、マジで。ほんまに怒ってるからな(客笑) 多くて、やっぱりドラフト生の中にも私より可愛い子もいればダンスもできる子もいるし、魅力もめちゃめちゃある子もいっぱいいるんですよ。そんな子たちがね、SKEの中に入ってきたら私はどうなるのか。陰になるんですね。どう思うよ?これ。ちょっと前に踏み出して光を当たろうと思ったのにね、すぐ陰になっちゃうっていうね」
客「そんなことないよ!」
深井ねがい「ファンの皆さんもそっちに行くかもしれないから私はね、ドラフト生さんが入ってきた日に私、夜泣いてたんやからね、ほんまに。どうしよう、ファンの人そっちに行っちゃうと思ってたんですけれども、私のね、ためにこうやって時間を作ってくださってね、こんな可愛いたこ焼きとかも付けてくれてね、そんなファンがいるなら大丈夫かなって」
客「おー」 → 拍手
深井ねがい「信じられるかなと思ったんですよ。やめてー。やめてほんまに。泣くから。(拍手は)やめて、ほんまに。ありがとう。ありがとうございます、すみません。
なので、これからドラフト生の子たちにも負けないように頑張っていきたいなって思ってます。私が今日一番幸せだったのはファンの皆さんからやっぱりお祝いしていただいたり、このカードをね、作ってくれたりね、こんなことはなかったので凄い嬉しかったんですけれども、それとね、大好きな師匠からの手紙があったり、師匠から大好きって言ってもらったり、みんなからおめでとうってメンバーのみんなから言ってもらったり、ほんとにね、生きてて良かったなって凄い思うんですよ。
ほんとに重いなこいつと思うかもしれないんですけど、たぶん今の私がいられるのはやっぱり先輩とかファンの皆様のおかげで。たぶんあの頃に諦めてたら私はSKEにいられなくなってるんじゃなくて、たぶんこの世にいられなかったと思うんですよ(ざわざわ) これほんまに。ほんまに」
メンバー「やめて」
深井ねがい「凄い両親も心配してたし。でも…。やめて、泣きそう。でも、ファンの皆さんとか、なるさんとかたくさんの人たちが「大丈夫だよ」って言ってくれたからたぶんこうやって生きてこれたんだなと思います。たぶん私の光景を見てたパパとママは「ほんとにこの子いなくなっちゃうんじゃないかな」って思ったと思うんですよ。なぁ! やろ?」客笑
「見てる? だから、これからは心配させた方々のためにも少しでも恩返しができればいいなと思います。ごめんなさい(涙)」拍手
「生きてて良かったです。もう言い過ぎたら、1時間超えるからちょっとここら辺にしとこか」
※9分3秒
岡田美紅「大好きな師匠から愛の告白が詰まったお手紙とか、たぶんね、こういうのとかめっちゃ素敵で、紙とかもめっちゃ時間がかかって、凄いねがいちゃんのためを思って皆さん、ファンの方が計画してくださったと思うので、これからは明るく前向きにファンの方だけを見て」
深井ねがい「メンバーのみんなも見るよ」
岡田美紅「ありがとう。みんなから愛されてることを今日でわかっていただけましたかね?」
深井ねがい「わかりました」拍手
岡田美紅「良かったです。じゃー、ファンの人を大切に、前向きな発言をしながら今年1年頑張っていきましょう」
深井ねがい「そうですね、今年の抱負は、まずアンダーに出ます」おー&拍手
「皆さんたぶんね、今月中にね、テスト受けれると思うので、頑張って受かって、市野先輩と一緒のステージに立てるように頑張っていきたいと思うので、皆さんちょっとだけ待っててね。ちょっとだけ待っててください。ごめんなさいね、1年以上もアンダー出ずに待たせてしまってほんとにごめんなさい。でも、今年はちゃんといっぱい出るように頑張るので、皆さん一緒に応援し続けてくれますか?」
客「はーい」
深井ねがい「ありがとうございます。もう自分でも何を言えばいいかわからないし、何を言ってるかさえもよくわからなくなってきたんですけど、事故らないうちに終わりにしましょうか。皆さん、本当にありがとうございました」拍手
「皆さんたぶんね、今月中にね、テスト受けれると思うので、頑張って受かって、市野先輩と一緒のステージに立てるように頑張っていきたいと思うので、皆さんちょっとだけ待っててね。ちょっとだけ待っててください。ごめんなさいね、1年以上もアンダー出ずに待たせてしまってほんとにごめんなさい。でも、今年はちゃんといっぱい出るように頑張るので、皆さん一緒に応援し続けてくれますか?」
客「はーい」
深井ねがい「ありがとうございます。もう自分でも何を言えばいいかわからないし、何を言ってるかさえもよくわからなくなってきたんですけど、事故らないうちに終わりにしましょうか。皆さん、本当にありがとうございました」拍手
※47秒 (合計9分50秒)
◆一列礼後、捌ける直前に
客「ねがい」コール
深井ねがい「なるさん、恥ずかしいから来てください」 → 市野先輩ステージへ
「今日は私のためにこんな素敵な生誕祭を開いてくださってありがとうございました。生誕委員の方々やファンの方々や運営の皆様にとても感謝しています。ありがとうございます」拍手
「今年の15歳の深井ねがいはネガティブ発言を一切せず、少しでもアンダーにたくさん出て、少しでも成長して市野成美先輩やたくさんの憧れの先輩みたいになれるように頑張っていきたいと思います。皆さん、応援よろしくお願いします」拍手
「言い忘れてました! なるさんが一番かっこいいです!」拍手
「世界で一番大好きです。ありがとうございました」拍手
深井ねがい「なるさん、恥ずかしいから来てください」 → 市野先輩ステージへ
「今日は私のためにこんな素敵な生誕祭を開いてくださってありがとうございました。生誕委員の方々やファンの方々や運営の皆様にとても感謝しています。ありがとうございます」拍手
「今年の15歳の深井ねがいはネガティブ発言を一切せず、少しでもアンダーにたくさん出て、少しでも成長して市野成美先輩やたくさんの憧れの先輩みたいになれるように頑張っていきたいと思います。皆さん、応援よろしくお願いします」拍手
「言い忘れてました! なるさんが一番かっこいいです!」拍手
「世界で一番大好きです。ありがとうございました」拍手
本日は深井ねがいさんの生誕祭です。
— 深井ねがい企画 (@negai_fanclub) 2018年1月23日
ねがいコール並びに全員コールをお願い致します。
ディスプレイはねがいちゃん自身とユニットの雨の動物園をイメージしてテーマパーク風にしてみました。 pic.twitter.com/Ye0vhwwg2g
青春ガールズ公演
— HATA-k (@ruuchan0612) 2018年1月23日
深井ねがい生誕ディスプレイ pic.twitter.com/jKHli9K6G3
深井ねがい 生誕祭 #SKE48 https://t.co/PFEzkNYUXK pic.twitter.com/MzScoTefTE
— AKB48@メモリスト (@akb48memo) 2018年1月23日
本日23時よりアーカイブ配信開始
#青春ガールズ公演 終わりました✨#深井ねがい ちゃんの生誕祭では
— 岡田 美紅【SKE48】 (@popo39_official) 2018年1月23日
初の司会進行を
担当させて頂きました😌💕
不慣れ過ぎて、申し訳なさ←です😂
ゴメンナサイ
ファンの皆様の愛しを感じる
ねがいちゃんの素敵な生誕祭に
出演させて頂けて嬉しかったです!
ありがとうございました☺️💖 pic.twitter.com/75X3bY8IM3
ねがいちゃん、おめでとう😊💓
— 市野成美 (@ichino_narumi) 2018年1月23日
応援して下さったみなさん
ありがとうございました🌟 pic.twitter.com/qGoqFepJKt



Tidak ada komentar